February 14, 2008

自費出版の出版社(東京他)

自費出版を格安にする出版社・費用・販売の方法 - livedoor Blog 共通テーマ


自費出版の出版社を一覧でご紹介します。


出版社名と短いコメント付きで、箇条書きにして大まかに見やすくしてみました。

順番は無作為です。新たに見つけたら追加しようと思います。


有名な出版社については、それぞれ掘り下げてページを作りますので、そちらもご覧下さい。


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幻冬舎ルネッサンス−東京

幻冬舎子会社でライブドアブログからの書籍出版を行なう「ライブドアパブリッシング」の共同出資出版社。自費出版の悪評を払拭する事を念頭において、一つ一つの作品と徹底的に向き合って編集・出版する事を掲げています。


・亜璃西社(ありす)Alice Inc.−北海道−

書籍の編集業務を主としている書籍自費出版社で、年史・記念誌などの企業出版、新聞や雑誌の記事作成などを行なっています。自費出版をしたい人には原稿内容の編集作業から、印刷所とのやり取りまでをサポートしてくれます。


東京図書出版会−東京

自費出版の書店流通費用が500部80万円ほどの見積もりから、内容によって更に格安になるようです。


・牧歌舎

自費出版の出版社の中で自己配布する部数の少ないものから、書店流通型まで対応。原稿の補正などの編集も行なう。アマゾンなどのサイトで検索にもヒットする。東京・大阪などにも拠点がある。


・Hon'sペンギン−東京

小説やエッセイ、詩集、写真集、画集、自分史・自伝、絵本、同人誌など幅広いジャンルの自費出版に対応している出版社。


・じゃあそれで堂−兵庫

最小50部、料金は低価格格安・11万円(一冊約2000円)から自費出版の見積もりが可能。原稿の企画からアドバイス。販売は「amazon(アマゾン)」などのネット販売で流通。長期間の販売が可能。


・Culture Publication −東京

自分史を一つの日本の文化に」がモットー。自費出版の出版社の中で特に自分史に関しては、信頼を得ている。回想療法士が監修・作成し、インタビュー形式による自分史プランを行なっている。自分史は作りたいが自分で文章を書くのが面倒、苦手という人に特化。


・村田博芳堂

真心こめた自費出版の手伝いをモットーに、自費出版したい人の原稿の一部を預かって、数頁の組見本を無料で進呈してくれるらしい。


・ブックワークス−東京

少部数の個人自費出版から書店流通まで対応。出版社ならではのノウハウで編集・製本を行なう。原稿から編集製本への前段階のアドバイスを「自費出版アドバイス」の無料配布にて行っている。
自費出版に関することに、無料で相談に乗ってくれるようです。




jihisyuppann at 12:34│Comments(0)TrackBack(0)clip!自費出版 出版社 

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