出版社 幻冬舎

March 20, 2008

漫画作家デビュー 幻冬舎新人漫画賞と原稿持込

自費出版 漫画 新人賞

幻冬舎には、漫画雑誌・WEB漫画雑誌を出版している「幻冬舎コミックス」という子会社があり、ネット上で「プチ読み」と呼ばれる立ち読みのように内容を見ることのできるサービスを行なっています。

「幻冬舎コミックス」の発行している「小説リンクス」「コミックバーズ」とジャンルの会う原稿があれば、東京の編集部にて原稿の持込なども受け付けていますので、問い合わせてみるのもいいでしょうね。

「幻冬舎コミックス」では、出版している各漫画雑誌などへの掲載を前提として「幻冬舎コミックス新人漫画賞」「リンクス新人賞」など、幾つかの新人漫画賞を企画して原稿を募集していますので、商業出版で即漫画家デビューを目指す人はぜひチャレンジしてみて下さい。

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February 13, 2008

幻冬舎ルネッサンス

自費出版を格安にする出版社・費用・販

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幻冬舎ルネッサンス


幻冬舎子会社でライブドアブログからの書籍出版を行なう「ライブドアパブリッシング」の共同出資出版社。自費出版の悪評を払拭する事を念頭において、一つ一つの作品と徹底的に向き合って編集・出版する事を掲げています。


幻冬舎ルネッサンスでは常時原稿を募集していています

作品カテゴリーは、フィクション作品で{純文学、恋愛小説、歴史小説、推理小説、詩集、短歌、俳句、川柳、児童文学、童話、短編集、戯曲}。

ノンフィクションは{自分史、エッセイ、ブログ、体験記、闘病記、旅行記、研究書、実用書、評論、ビジネスツール}。そして{絵本、写真集、詩画集、画集、イラスト集}などのヴィジュアル系と、あらゆるジャンルで受け付けています。


幻冬舎ルネッサンスのサイトでは、応募用の原稿用紙や、ネットで原稿を応募できるフォームも用意されていて使いやすいです。


幻冬舎ルネッサンスの本社がある東京では、自費出版したい人のための出版相談会やセミナーも定期的に行なわれているので、興味のある方は利用してみるとよいでしょう。


幻冬舎ルネッサンスの自費出版事業のポリシーは、悪評多い自費出版業界の論点である出版費用の問題や、原稿編集・販売体型において、著者と真摯に向き合う事を前提にしていて、自社サイトの一ページを割いて、自費出版のために持ち込まれる原稿の、一冊一冊の本作りに対する誠実な姿勢をコメントし、流れ作業のように自費出版の本を出版する事への懐疑を問いかけています。

そのような幻冬舎ルネッサンスの姿勢は、自分の作品を大切に扱ってくれるのではないかと期待させられます。

料金体系の明確化と、販売体制を確実にするための自費出版費用は、決して安くはありませんから、納得いくまで話し合える出版社・編集者と出会う為、幻冬舎ルネッサンスは一つの窓口ではないかと思います。

jihisyuppann at 14:45|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!

幻冬舎 出版社

自費出版を格安にする出版社・費用・販

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幻冬舎

東京に本社のある「幻冬舎」は、「見城徹」氏が設立した出版社で、「五木寛之」氏の命名した社名です。


有名人の暴露本などで有名になったのでご存知の方も多いはず。


別項「大賞」で記した、アウトローをテーマにした小説などを募集している「幻冬舎アウトロー大賞」を開催しています。


一般の人からの原稿の持ち込みは現在「幻冬舎」では行なっていません。


そのかわり、子会社「幻冬舎ルネッサンス」を設立し、自費出版の編集販売を主事業として行なっています。

「幻冬舎ルネッサンス」は、ライブドアHDと業務提携し、こちらも自費出版事業を開始しています。

合弁で設立した出版社「ライブドアパブリッシング」は、ブログなどから自費出版・商業出版を行なう事業で、幻冬舎子会社「幻冬舎ルネッサンス」は作品の編集作業・販売などを手がけています。


2007年までは「サイバーエージェント」の「アメーバブログ」などから記事を出版する「アメーバブックス」の販売も手がけていました。


幻冬舎には、漫画雑誌・WEB漫画雑誌を出版している「幻冬舎コミックス」という子会社があり、ネット上で「プチ読み」と呼ばれる立ち読みのように内容を見ることのできるサービスを行なっています。


「幻冬舎コミックス」の発行している「小説リンクス」「コミックバーズ」とジャンルの会う原稿があれば、東京の編集部にて原稿の持込なども受け付けていますので、問い合わせてみるのもいいでしょうね。

「幻冬舎コミックス」では、出版している各漫画雑誌などへの掲載を前提として「幻冬舎コミックス新人漫画賞」「リンクス新人賞」など、幾つかの新人漫画賞を企画して原稿を募集していますので、商業出版で即漫画家デビューを目指す人はぜひチャレンジしてみて下さい。


その他幻冬舎では、「WEBマガジン幻冬舎」を設けて、WEB上で無料にてエッセイやコラムなどを公開しています。

jihisyuppann at 14:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

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